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宝塚 脊柱管狭窄症でお困りの方へ!すぐご連絡を

当院は皆様に起きた日常の不調、痛みを解決する、体の専門家

気軽に相談できるから安心!

  • 病院で「脊柱管狭窄症」や「すべり症」と診断された
  • 腰、お尻、太もも、ふくらはぎの痛み・だるさや痺れが辛い。
  • 300メートルや数分歩くと休まないと症状が出る
  • 立っているだけで足が痺れたり、痛みが出る
  • 整形外科、整骨院、整体に通っているが良くならない。
  • ロキソニン、リリカなどの痛み止めを飲んでごまかしている
  • 手術するか迷っている。

当院はその場しのぎの施術ではなく、

「なぜ痛みが出たのか?」あなたとじっくり向き合い

再発しない、根本的に改善を目指していきます。

病院で脊柱管狭窄症、腰椎すべり症と診断され辛い痛みと痺れにお困りでしたら

ぜひ当院にご相談ください。

※施術効果には個人差はあります。

脊柱管って何?

背骨の中の神経の通り道のことを「脊柱管」と言います。

脊柱管狭窄症とは?

この神経の通り道である脊柱管の管が加齢による骨の変形や姿勢や仕事、

日常生活のクセ、重たいものを持つときの負担些細な動作で

蓄積された刺激などにより狭くなったり、

管にある神経が圧迫された状態の事です

電気のコードから中身が見えているような状態です。

考えただけでも、危ないですし、

そこに水などが触れるとたちまち大惨事になります。

それが体でおきていることが、狭窄症の症状になります。

 

脊柱管狭窄症の主な症状は?

①両側または片側の下肢の痛みと痺れ、と

②鈍痛と筋肉の突っ張り

③筋肉のだるさ

④筋力低下など

歩くと足や下半身に症状がでるために歩行ができなくなりますが、

安静にすると痛みは消えて再び歩くことが出来ます。

これを 間欠性跛行(かんけつせいはこう)がしばしばみられます。

病院でレントゲン・MRIを撮って、お医者さんが背骨が変形して神経の通り道(脊柱管)が狭くなり、神経を圧迫していますねぇ~。

「脊柱管狭窄症です。」と診断されて、「でっ!」「何?」

お決まりの湿布と痛み止め決まられたリハビリをするだけ・・・

なぜ薬や湿布で脊柱管狭窄症が改善しないのか?

なぜ?薬を飲んでも治らないのか?それは痛みなどの症状を抑え込んでいるだけで

体に起きた変形や、硬くなった筋肉、靭帯を見て見ぬフリをしている行動だからです。

もちろん薬を飲んで痛みを緩和しながら、当院などの治療を受けるのは全然OKですが

変形した理由を治療して

変形した部分に関係する部分を治療して

再発をするであろう場所を治療する

これが1番大切な作業になります。

なので湿布や薬ではこの作業を見ないように抑え込んでいるだけです。

当院にこられていた患者さん例

70代 女性

『脊柱管狭窄症による腰と足の強い痛みで整形外科を3軒回り

牽引を15回(3週間)その間にブロック注射を4回打っても良くならず、

4回目の注射を打った後に先生から手術を勧められました。

なんとか手術はしたくないし旦那の介護も合ったので

知人から紹介してもらったマッサージ、整体にも通いましたが

1年7か月のも間、腰と足の強い痛みはほんの少しマシになったのかなってないのかぐらいでした。

当院に来院後8回の施術で改善し、3回目からは半分になりその後、症状が薄れていく感じで

症状がなくなりました。

60才代 男性

整形外科を2件行き、その後近くの整骨院にも行き、脊柱管狭窄症と言われました。

痛み止めを飲むと痛みはひき、数時間するとまた痛み出すといったのを繰り返していました。

整骨院では、腰に電気を当てて、ストレッチをしてもらい「なかなか難しい病気なので」と言われ通っていました。

8割以上諦めていたときに娘が紹介してくれて、いやいや行く(当院)ことになりましたが

4回目で症状が半分、7回目で7割、後少しというところでゴルフをして悪化しましたが10回目でほぼほぼ日常生活には支障がなく過ごすことが出来ています。

では、何が痛みの原因なのか?

結論から言えば、脊柱管狭窄症と診断されるような痛みと痺れには

パターンというおおまかな症状の原因があります。

まず痛みから簡単に言うと骨、関節が正しい位置にない!ということです。

その正しくない位置にあるとどうなるか?

仮にこの正しくない位置にあるということをカンタンに言うことにすれば

世間一般的に

これを「ゆがみ」とか「ズレ」とは呼んでいますが、急激に定位置からズレるわけではなく

長い時間かけてゆっくり、知らないうちにズレるわけです。

ホコリとかも、昨日掃除したのにまたホコリを目にしたことがあるはじですが

そうやって人の体も日々老廃物や、悪い姿勢、クセに耐えしのぎながら体は働きを真っ当しています。

これが信じられないほど「無意識」になんです!

ほんとかよっ?と思う方・・・これが事実です。そうして痛みがでやすい環境を作ってしまい

結果、体の他のクセや使いすぎ、筋力低下、運動不足が重なり、いつでも痛めれる環境が出来上がり、

ドカーンと痛みが出てきてしまうわけです。

そのいつでも症状が出ていい状態が続くと筋肉がこわばった状態になったり

その状態が長く続くと周りにある血管に影響し血液の流れが低下し、痛み物質が筋肉に溜まってしまいます。

よって筋肉や関節、靭帯など腰を構成する部分がうまく機能しなくなります。

この筋肉の硬さなどは、レントゲンでは映りません。やっかいです。

当然、整形外科では、目に見える「骨」や「軟骨」を痛みの原因と考えますので、病院へ行っても

「ん~」「とりあえず薬出しておきますね」になるわけです

ですので、解決しないといけないのは、とくにそれらを専門とする当院では、そのズレや、歪み、筋肉の硬さや動きを解決することで、悪い部分を正すことで症状を改善していきます。

「脊柱管狭窄症」「すべり症」に関係する筋肉を紹介します

①腸腰筋という筋肉:腰を支える筋肉

②大腿四頭筋:骨盤と脚を支える筋肉

③ふくらはぎ:体全体を支え、血流を促進する筋肉

④そして首回りの筋肉です:これは体の重心バランスに特に重要な場所

この4つの場所をしっかり検査し、硬さを調べどの程度、どの%で影響しているかみることで

症状の改善に役立てていきます。

 

もしこのような痛み、しびれにお困りの方は是非当院までご連絡ください。

 

宝塚 逆瀬川 南口で脊柱管狭窄症にお悩みの方

当院は皆様に起きた日常の不調、痛みを解決する、体の専門家

気軽に相談できるから安心、かかりつけ院です

本日は【脊柱管狭窄症】にお困りの方に読んで頂きたい内容となっております。

当院は宝塚ケアサロン鍼灸整骨院 阪急宝塚南口駅徒歩4分にある治療院です

http://www.takarazukacare.com/

この脊柱管狭窄症はどのような病気なのか?患者さんから多い質問の中から

ピックアップしてお答えしていきたいと思います

脊柱管狭窄症はどんな病気ですか?

背骨の中を通る脊髄からの神経の通り道を脊柱管といい、

この脊柱管を構成する骨や靱帯の肥厚つまり、分厚くなり

椎間板の突出などにより神経が通る脊柱管が圧迫を受け狭くなり腰が硬くなったり

骨を触るとボコボコ突出した感じで、表面的に触ると骨の異常が見られます。

 

脊柱管狭窄症はどうして起こるか?

脊柱管を構成する背骨や靱帯、椎間板の加齢変化によって狭くなり

そのほかに、背骨のずれ(すべり症など)や椎間板ヘルニアなども同時に起こっていることが多く

脊柱管が何かしらの組織で圧迫されれば、それは狭窄症と言えます。

 

脊柱管狭窄症はどんな症状が出ますか?

おもな症状は、この症状が出ればほぼ脊柱管狭窄症ともいえる

歩いていると症状が出てくる、それも100メートルやある一定の距離を歩いたら

臀部から下肢にかけての痛みやしびれがでるという症状です。

これを間欠性跛行といって、歩くと症状が悪化し休むとやわらぐ特有の症状が出ます

また、前かがみになる姿勢をとると症状がやわらぐのも特徴的であります。

前かがみで症状が出る場合はヘルニアなどの症状の一つともされています。

 

 

脊柱管狭窄症で手術が必要な場合は、どんなとき?

希ですが排尿障害(尿漏れや尿の排出困難)排便障害を起こしている場合は早急に手術です。

また進行性の筋力低下を認める場合も、個人ではわからない場合は、左右の足の太さを見比べてください。

その場合は早めの手術治療を考慮することがあります。

またあまりにも痛みやしびれが強く患者さん自身の日常生活で

支障をきたしているかで手術の必要性を判断いたします。

しかし、罹病期間が長すぎると手術を受けた場合も十分な改善を得られないことがあります。

 

脊柱管狭窄症と診断されましたが、ほっておくと将来歩けなくなりますか?

腰部脊柱管狭窄症や腰椎すべり症で手術を受けなくても、車いすになることは多くの場合は心配ありません。

放っておくと進行するか、そもそも、自分の回復力や、自分で治しきれない負荷がかかり

脊柱管が狭窄した状態になったので

自然に治るということはすごく時間がかかるケースが多いです。

神経症状の悪化から足の筋力の低下や、強い痛みしびれで歩行が困難になる場合もあります。

その場合はすぐ治療というのをオススメしますし、悪化しないうちにしっかり

治療に励むことが大切だと思います

放っておいても物理的な脊柱管の圧迫が自然に改善することはありません。

当院で最も大事にしている改善までのストーリー

改善の絶対条件をまずお伝えします。

それは症状改善のカギは患者様の生活スタイルにあります。

①仕事環境 ②家事や育児 ③今までどんな趣味をしていたか

④運動はしているか? ⑤お酒、食事、睡眠など

⑥姿勢やクセ

これらを聞くことで私たち整体師の治療効果をUPさせます。

そんなこと聞いてほんとに改善するの?

結論から言うと「はいっ」断然違います。

例えば、下向きで寝る習慣の脊柱管狭窄症の方がいました。

でも3回4回しても初めの症状から3割程度しかとれなかったのです。

そうすると、治療後、「下向きで寝るのが好き」だから、「基本下向きで寝ます」と

患者さんの口からこぼれました。

その言葉がきっかけで、治療方針を近道でてき、8割までとれることが出来たケースもあります。

このように潜む、脊柱管狭窄症の原因は、何気ない生活のクセから起こっていることが

手に取るようにわかります。

下向きで寝ると、足は外に向け、椎間板を負担、寝返り困難など

骨格上よくないことばかりです。

こういったケースを踏まえ、なんでも気軽に相談し、気軽になんでも話してください。

もちろん、会ったばかりで話にくい方もいらっしゃいますので、

僕たちは何かありますか?とか他に何か気になることはありますか?と

治療の合間合間にお聞きしておりますので、そのときにでも

1つずつで構いません。怖がらず、直接関係なくても構いません。

安心して治療に専念できるようにお話しください

 

 

 

宝塚南口 椎間板ヘルニアの痛み・しびれには

当院は皆様に起きた日常の不調、痛みを解決する、体の専門家

気軽に相談できるから安心、かかりつけ院です。

  • お尻から太ももの裏、かかとにかけてジンジンとした痛みと痺れが出ている
  • 痛みが強くゆっくり眠れない 治らないので苛立ち抱えながら生活をしている
  • ロキソニンを飲んでいるが効果が薄い
  • 周りの人達に迷惑をかけてしまっている
  • 病院でコルセットと薬を渡され安静にしているが改善しない
  • セカンドオピニオンを考えている
  • 立っても、座っても楽な姿勢がない
  • 今までなら意識しない動作でも痛みが出る
  • 整形外科や整骨院に通ったが全く改善されなかった

整形外科に行っても良くならなかった方や、湿布を貼ってもダメ!

手術しかないと言われた方

当院、宝塚ケアサロン鍼灸整骨院ではそんなお困りを全力で施術します。

大事なのはヘルニアの根本的解決

このページをお読みになっていると言うことは病院へ行きヘルニアと診断され、病院でお薬や

手術しかないと言われ湿布を渡されたのではないでしょうか?

そしてなかなか痛みが改善されないことに不安や苛立ちを感じているのではないでしょうか?

通院しているのに・・・あなたのヘルニアが

なぜ改善しないのか?それはヘルニアになってしまった

根本的な原因に適切に施術されていないからです

それがあなたのヘルニアが改善されない一番大きな理由と当院では考えております

ヘルニアになるのは腰が原因ではない!

これがわかれば解決できる可能性がUPする

症状がある場所が原因というのは大きな勘違いで

レントゲンやMRIなどで画像を見たりするため『腰が悪いのだ』とついなってしまい、

病院や整骨院で施術し腰の周りの筋肉をマッサージで緩めたり

電気を当てたり温めたりされている院がほとんどです。

ヘルニアになってしまった患者さんにはある共通点があります

それは本当の原因は座り方や歩き方などの姿勢の歪みやクセが

腰の部分の骨、関節、骨盤の歪みズレが作りヘルニアになってしまった方が多いということです

また運動の不足による筋力の低下や、日々の生活や重労働で体の筋肉が徐々に固まってしまい、

足の関節や膝の関節、股関節が微妙なズレを起こし骨盤の歪みを生じさせヘルニアになってしまった方です。

割合で言いますと97%の方々がヘルニアになった原因が腰にはなく、

腰以外の他の部分に原因が起こっているのです。

そしてヘルニアと診断されたほとんどの方が、

日頃からの姿勢が悪く、ご自身でも姿勢の悪さを感じられている方でした。

だからこそ、腰を念入りにマッサージしても、

腰の周りの筋肉や足に電気を当てても一向に痛みが改善されないのは

本当の原因にアプローチができていないためだったのです

40代男性会社員の方の場合

「筋肉痛だと思っていました・・・」からのヘルニアへ

腰椎椎間板ヘルニアと整形外科で言われた。
10日前から腰が少し違和感があり、その後痛くなって

Youtubeで腰痛体操や一発で治るストレッチと書かれている
ストレッチをして過ごしていました。

そのおかげで徐々に腰痛はマシになってきて「あっ!」治ってきたかなと感じていました。

そうしているといつもみたいに右の太ももの裏がストレッチをしようと

したときにピリっと痛み?しびれみたいのが出てきて
「ストレッチのやりすぎ?」の筋肉痛だと思って整形外科でもらった

湿布を貼って過ごしていて
次の日になると動くたびにピリっという感覚と、重たい奥の方が痛む感じで

いつもより太ももの裏とお尻、腰が痛くて

普通に歩けていたのでひどい筋肉痛と寝方が悪かったのか?だと思っていました。

「なんで?」なんだろうと・・・

昼頃になって右腰と膝裏までジーンとだる重たい痛みが
歩けなくなりました。
すぐ近くの整形外科に妻に抱えられ必死の思いで行った
腰の痛みの原因は椎間板ヘルニアと診断され
レントゲンを撮ってヘルニアはわからないのでは?と不信に思いながら

経過を見て、薬飲んで、治らなかったら手術をしましようとあっさり言われました。

※同僚にヘルニアはMRIじゃないと映らないと言われていたため

ロキソニンと湿布をもらって帰りました。寝ていようと思ったんですが
横になると腰が痛くて寝れず、椅子に座っていても痛み
うつぶせが一番マシでした。

何が悪かったのか?杖を使って歩くとか格好悪いけど仕方ないし

病院では原因は腰からだ!と言われた。

だから?・・・ってこんなに痛みが続くとなるわけです

 

この方の例でいうとほんとの原因をさぐることが大切

①座り仕事で椎間板の変性が起きていたということ

②営業で歩き回る際に革靴という体の衝撃が体へと負担になる

③靴がいつの間にかすり減り体のバランスが悪くなっていたこと

④睡眠の質が悪く、本来人間は、「寝たら治る仕組み」をもっています

それが著しく自分の無意識のうちに溜りにたまる

⑤結果、体を修復できない体になる

⑥腰の循環、血液が滞る

⑦自分で治す力がなくなり痛みが発生する

この仕組みが体に起こり体は警告を出します。

宝塚の方へ坐骨神経痛でお悩みの方必見

当院は皆様に起きた日常の不調、痛みを解決する!体の専門家、地域のかかりつけ院です

坐骨神経痛にお困りの方は宝塚南口駅徒歩4分にある鍼灸整骨院

宝塚ケアサロン鍼灸整骨院にご来院ください

  • 足の痺れが続いている・お尻から足首まで痛む

  • 脚に力が入らなくなる・長時間立っているとつらい

  • ひざ裏のこわばりで伸ばしにくい

  • 腰痛と足先がしびれる。

  • 病院で坐骨神経痛と言われた。

  • 痛み止めでごまかしている

  • 他院の治療も効果を感じることができない

整形外科に行っても良くならなかった方や、自然にしてても良くならなかった方

当院、宝塚ケアサロン鍼灸整骨院ではそんなお困りを全力で施術します。

坐骨神経痛になぜなるの?患者さんが訴えるよくある症状

『坐骨神経痛』という言葉、聞いたことがありますか?症状の感じ方は様々で、一般的に痛み・しびれ感覚異常の

いずれかの状態に陥る事を『坐骨神経痛』と呼びます。『坐骨神経痛』とは症状の名前でいわゆる病名ではなく

色々な症状を全てひっくるめて『坐骨神経痛』と呼びます。

坐骨神経痛は人によって訴える症状はかなり違い臀部・太もも・すね・ふくらはぎ・足先にかけて痛みやしびれが発症し重症な方ほど症状の範囲が臀部~足先まで広がる傾向にあります。

この症状に関して言うと40代以降の中高年の方々に発症例が多く若い世代でも職業、生活スタイルにより症状の出てくる方が増えてきます

坐骨神経痛になる方の共通点

職業柄どうしようもないケースも多いのですが

「座りっぱなし」

「同じ姿勢で睡眠を続ける」

「長時間運転」

色んな生活の姿勢でのお尻の片側一点が圧迫されるリスクが高まることで積み重ねる負荷により

過緊張を起こし梨状筋という筋肉が硬くなり坐骨神経痛になるケースが多いです。

なるべく長時間の座位姿勢は避け立って小休憩や、背筋を伸ばすなどしてください

坐骨神経痛の程度と目安

『坐骨神経痛』には見落としがちな軽いものから重いものまであり

軽度・中度・重度とおおまかに分類することができます。

軽度・・・何かの動作、動きによりお尻・ふとももに痛みを感じ、ピリピリや重い鈍い痛み

中度・・・痛みが常時出て、それによる睡眠障害や下半身の感覚が鈍くなることも

重度・・・激痛の嵐。発症した足の筋肉が衰え、足の筋肉バランスが左右で変わる事も

坐骨神経痛でしておきたい3つの施術

ポイント1:骨盤を整え回復する体に

坐骨神経痛に一番関係する梨状筋と言われる筋肉は骨盤の仙骨という部分に付着しており骨盤の動き、傾きと

関係します。

症状が出ている側の骨盤が動かない状態が多くまずはこのマストパーツの【骨盤】を整え症状が楽になるような回復力をつけ下地を作っていくことが出来ます

ポイント2:坐骨神経にもっとも関係が深い筋肉「梨状筋」

坐骨神経にもっとも関係のある梨状筋を硬く神経を圧迫していることで起きていることが多く、この梨状筋を弛め症状の原因である神経圧迫をなくしていきます

ポイント3:坐骨神経は腰から出ている神経だから・・・

そもそも、坐骨神経というのは、腰(腰痛)の部分から

枝分かれした神経です。大半の方はこの腰の骨の問題が

同時に起こっているこが多くこの部分もしっかり施術することで

症状が早く楽になっていきます。

「私に合うか不安」「ほんとに大丈夫?」という方に

初回お試し安心価格で受けてみませんか?

 

 

宝塚 腰痛にお困りの方へ「どのような腰痛ですか?」

当院は宝塚唯一の【腰痛専門院】宝塚ケアサロン鍼灸整骨院です

□長時間立っていたり・座っていると腰が痛い

□朝起きた時から強い痛みや症状がある

□湿布や​痛み止めで誤魔化す日々が続いている

□安静にしているのに良くならない

□「この痛みと一生付き合っていくしかない」と諦めている

□病院や治療院に通ったがなかなか良くならない

腰痛で悩む方へ当院は全力で施術しています。

 

腰痛・ぎっくり腰になる要因は大きく分けても4つあります。

1.動作による要因

同じ姿勢が続く、同じ動作が多い、前かがみの仕事、

家事が多い、スポーツなどの疲労

2.環境による要因:

気圧や温度変化

3.暮らしの中で発生する要因:

足を組むクセ、かばんを片側にかけるクセ

左足に重心をのせる、腕を組む

暴飲暴食(胃腸のトラブル)、睡眠不足

4.精神的な要因:

悩み事が多い(ストレス)怒りやイライラ

これらの1~4の項目に当てはまる方は

筋肉、関節、骨盤、背骨が硬くなり、負担がかかってしまっています。

骨盤を整え、周りの筋肉を弛め関節背骨を施術して改善していきます。

腰痛は、日本人約8割の人が悩みどうにかしたいという症状の一つです。

私たちは「あなたの腰痛を改善させたい」という強い気持ちで日々整体や鍼施術を行っております。

日常生活で腰に違和感、痛みがある方は多く

腰痛は日常生活と切っても切れない関係にあります。

そんな腰痛やぎっくり腰がなかなか改善できないというお悩みはありませんか?

腰の負担は立つ、座る、食べる、寝るの些細な動作からも影響が大きく

仕事や生活の疲労も重なりその都度回復させていかなければ

それだけ疲れが蓄積されてきてしまいます。

もし、腰の痛みにお悩みでしたら、是非一度当店にご相談ください。

「私に合っているか不安」

そんな方のための、初回お試し安心価格

宝塚ケアサロン鍼灸整骨院ではどのような方が来院してるの?

60代女性 介護職

来院から3年前に仕事が終わり、帰宅後に買い物をした袋を床に置いた

体を前屈状態から戻そうとしたときにぎっくり腰をして1週間寝たきり状態

整形外科でレントゲンをとるが軽いヘルニアだと言われ湿布と痛み止めをもらう

10日後に仕事復帰したが、朝起きたときの痛みが残り、数時間経てば痛みが段々減ってくるが

夜になると「なんとも言えない痛み」が出てくる

そこで整体、整骨院でマッサージをしたり

近くの鍼灸院に行くがそのときは軽くなるが3日経てば

また元に戻る状態が3年続いた。

当院に来院し初診時は「こんな弱い刺激でいいの?」と不安になるが

次の日、朝の痛みはなく、夜から少し痛みが出てきた

骨盤と手足を整え、全体的な歪みと筋肉の循環を上げて、緩めていき

介護職なので、腕の力を使い、踏ん張る時に負担がかかる足首、股関節を施術し

4回目以降、朝の痛みは消失、夜はだるいかなぁ~という程度まで回復

6回目には3年悩み続けた腰痛が無理しなければ日常生活や仕事で支障の出ないレベルまで回復

その後定期的なメンテナンスと言われた体操をしている

 

腰痛改善のポイントはコレ!!!

・年齢、性別、仕事中の動作でよく使う疲労しやすい体の部分

・食事のリズムや内臓の負担

・睡眠など体を回復させるための環境が整っているか?

・体の左右差や動きが悪くなってしまった体の部分(クセ)

このポイントを施術することで改善率は腰だけ施術する場合とでは

当院のデータからみると7,8割も違う

腰だけの施術をする場合だと再発が多く、その時は良くなったけど・・・

という結果になってしまい、体全体を見て、患者さんの生活に当てはめていくことが

改善の近道になっていきます。

 

その他の症例も多数あります。

これだけは言えます!あなたの作っているその腰痛は腰だけの施術では良くなりません。

当院では全身、一人一人合わせた施術計画で改善していきますので

安心して当院で治療に専念してください。

ご連絡お待ちしております。