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更年期や冬のガサガサの肌をお風呂ですっきり解決「お風呂で美しく健康に」

温活をして、キレイになる、または体を温めることはいいこと・・・

だけどつい疲れているとシャワーだけになったり

お風呂に何十分も入るのは苦手な方って結構いたりします。

結果、体の疲れはとれない、肌はカサカサ・・・など日に日に悩みは増えていくばかり・・・

そこで本日は

もっとお風呂を楽しくする方法をご紹介していきます。


楽しくというか身体は疲れているのに・・・

好きなドラマも見たい・・・スマホでゲームしたい

とにかく早く睡眠をとりたい・・・

そんな声が聞こえてきそうですが

そう思われて当然です。

健康や美容にかける時間がない・・・

あなたは今まで悩んでいることが時間的に対策が出来なかったり

あらゆることは散々してきたし

色々な方法を試してきたという方も多いかと思います。

実は、身体や肌の悩み、これらを引き起こす原因は

代謝にあります。

わかっているけど・・・だったら今すぐ代謝UP習慣を身に着けませんか?

この代謝ですが体にお悩みのある方のほとんどが

代謝機能がうまく使えず眠っている状態で、この基本的とも言える体の仕組みを目覚めさせることが

「起きろ~目を覚ませ~」

この方法が何よりも近道になると思っています。

全ての悩める人、誰もが100%満足いくものはこの世の中には存在しません

しかし…

原因が何であれ、生活習慣がどうであれ

ほとんどの人に共通した特徴はあります

それは…

①潤いが保持できない肌になっている

②老化がある

③体に眠らせている働きがある

④代謝が悪い(体温等)

ということです。



 これはただただお風呂に入ったり、体を休めたり

身体に何も考えずに、日々の習慣だけで、クリームを塗ったりということだけでは

身体はなかなか良い効果が出ないことがあります。

つまり、健やかな肌づくり、健康で美しい身体にするためには

①肌へ十分な潤い

②老廃物が流れやすい循環

③維持(保つ)できる身体作り習慣が大切になってきます。

その基本的な習慣に磨きをかけて、土台を作ることを心がければ

カラカラに乾燥した砂漠のようなお肌を解決

これは肌は筋肉の上にありますので、筋肉の疲労に肩こりや腰痛にも関係ありますし

なんと言っても美容上の問題にも大きく関わってきます。

水分が保持できないと保湿も十分できないので、体を温めるということも

出来なくなってきてしまいます。

すでに敏感になってしまった肌にやさしく潤いを持たせるためには
角質層まで潤いを持たせ「届けて保持する」体をつくることをオススメしております。

そのためのベース作りがお風呂になるので

少しずつでいいので湯船習慣をつけていきましょう!