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宝塚南口で腰痛でお困りの方は-宝塚南口駅徒歩4分 宝塚ケアサロン鍼灸整骨院まで

腰が重だるくて、ちょっとピキッとなりそうな気配

抱っこのときに痛い、抱っこし続けていると・・・

仕事中1日の中で重さ、だるさ、痛みを感じている。朝、昼・晩時間帯で痛みが出てくる

しかも・・・整形外科に行ってレントゲンを撮ったものの

「特に骨に以上はありませんね。や関節がね・・・狭いとか、腰回りの筋肉が固くなってるのでよくストレッチしてください。」「薬出します」「リハビリ通ってください」「湿布ね」「電気しよう」
と言われただけで相変わらず辛い腰・・・

整形外科では改善されないと思ったとき、だいたいは安価なリラクゼーションへ行き

力任せにほぐされる

それでどうなるか・・・心は気持ち良くても、筋肉の気持ちは

「やめてぇ~」って感じですwww

筋肉を強く押さえたりするといくら気持ちよくても、筋肉繊維にダメージにしかならず

その時は良くても、根本的な解決にならないですし、いい時間を過ごしたかもしれませんが

忙しい時間、有限であるお金を使うわけですから効率良く、体にいい刺激で体に必要なことをしてあげることを当院では行っております。

かわいそうな腰。。。

腰の気持ちには私たちにはなれないのです。。。

色んなことをして、やっとダメだと気づき、そこでちゃんとした施術を受ける時間を作ることになる!

そうして当院の患者さんもご来院されます。

時間が経てば、症状も安定する人もいますが、必ず再発はしますし、痛みの間隔が短くなったり

痛みが出るときにドカーンときたり

毎日なにか腰にあるような感覚で気持ち悪かったりしてきます。

そうなると筋肉はヘトヘトで、治したくても治らないようになります。

だから

宝塚ケアサロン鍼灸整骨院では

体が回復できる素直な体に戻し

お辛い症状を解決し

再発のない体を目指しております。

【気軽にお問い合わせください】

 

 

結論を言うとひどいときは腰痛は揉んでも治りません!

 

全て当てはまるわけではないですが、要注意の方をリストアップしておりますので当てはまる方はまずは気軽にお問い合わせからしてみてください。

来院事前チェック項目に答えてみてください

・出産後から腰痛が少しずつ出てきた

・過去にぎっくり腰をやっていて定期的半年~2年に1度はする

・一度でもギクッと感じたことがある

・生活の習慣でいつもある一定の姿勢が辛いまたは立ちっぱなしである

・前屈運動が多い仕事をやっている

・起床時の腰痛が週3以上ある

いくつあてはまりましたか?
2個以上当てはまれば当てはまるほど要注意です。

【解説】

出産後から腰痛が少しずつ出てきた

この出産というのは、お腹に胎児がいることによる腰椎の負荷、骨盤の負荷などの解剖学的、構造上の問題ともいえる身体へのリスクは必ずあります。リスクと言ったのは大げさかもしれませんが、負担はかかります。

出産後の力みもあるとは思いますし、その後の骨盤矯正で骨盤を施術する方もいらっしゃいますがこれもなかなかの誤解がすごくあって産後骨盤矯正という間違った認識が多い気もしますが、当院ではこれら体の負荷のかかった腰、骨盤を中心に、妊娠から、産後までのすべての期間に起きたことをリセットする施術も行います。

その結果、腰痛が減り、出産前のような体型や腰の状態に近づけていきます。

過去にぎっくり腰をやっていて定期的半年~2年に1度はする

ぎっくり腰をするとなぜ注意なのか?というと、ぎっくり腰がいけないわけではなくキチンと治療して、最小限の再発リスクを抑えていればいいのですが、ただただ

薬を飲んで治ったとか、湿布していて治ったとか

日にち薬で治ったとか・・・

これが危険なんです!風邪でいうと症状の発熱、のどの痛み、鼻水はとまっても、ウィルスがまだ体内にある状態がこのぎっくり腰同様、ただただ痛みが消えた状態なだけで、まだ体の中にはぎっくり腰になりやすい体のウィルスみたいなもの(歪みとか)がある状態になります。

だから再発してしまい、体はなかなか「ぎっくり腰」のループから抜け出せなくなります。

ぎっくり腰のループを断ち切る!これが答え

一度でもギクッと感じたことがある

これは正真正銘の体の危険信号になります。

ギクっとなってもすぐに痛みが減るとか、寝れば治る状態。これは体は回復してくれているもののいつ爆発するかわからない状態になります。活火山の煙のような感じです。

「ギクっとなる」=煙が出ている状態と認識してもらえたらと思います。

・生活の習慣でいつもある一定の姿勢が辛いまたは立ちっぱなしである

・前屈運動が多い仕事をやっている

このような動きで痛みが出る場合にはいつくか共通点があります。

それは何かというと局所的な「腰」含めて背骨の硬さがある場合です。

よく「背骨は大事」ということを言いますが、このような場合に症状がでるときには

カッチカチになっている背骨が問題になっている可能性があります。

しかし、背骨の硬さは当院にきたりして検査しないとわからないことのほうが多いので

・生活の習慣でいつもある一定の姿勢が辛いまたは立ちっぱなしである

・前屈運動が多い仕事をやっている の場合はすぐ気軽にご連絡ください