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宝塚南口 椎間板ヘルニアの痛み・しびれには

当院は皆様に起きた日常の不調、痛みを解決する、体の専門家

気軽に相談できるから安心、かかりつけ院です。

  • お尻から太ももの裏、かかとにかけてジンジンとした痛みと痺れが出ている
  • 痛みが強くゆっくり眠れない 治らないので苛立ち抱えながら生活をしている
  • ロキソニンを飲んでいるが効果が薄い
  • 周りの人達に迷惑をかけてしまっている
  • 病院でコルセットと薬を渡され安静にしているが改善しない
  • セカンドオピニオンを考えている
  • 立っても、座っても楽な姿勢がない
  • 今までなら意識しない動作でも痛みが出る
  • 整形外科や整骨院に通ったが全く改善されなかった

整形外科に行っても良くならなかった方や、湿布を貼ってもダメ!

手術しかないと言われた方

当院、宝塚ケアサロン鍼灸整骨院ではそんなお困りを全力で施術します。

大事なのはヘルニアの根本的解決

このページをお読みになっていると言うことは病院へ行きヘルニアと診断され、病院でお薬や

手術しかないと言われ湿布を渡されたのではないでしょうか?

そしてなかなか痛みが改善されないことに不安や苛立ちを感じているのではないでしょうか?

通院しているのに・・・あなたのヘルニアが

なぜ改善しないのか?それはヘルニアになってしまった

根本的な原因に適切に施術されていないからです

それがあなたのヘルニアが改善されない一番大きな理由と当院では考えております

ヘルニアになるのは腰が原因ではない!

これがわかれば解決できる可能性がUPする

症状がある場所が原因というのは大きな勘違いで

レントゲンやMRIなどで画像を見たりするため『腰が悪いのだ』とついなってしまい、

病院や整骨院で施術し腰の周りの筋肉をマッサージで緩めたり

電気を当てたり温めたりされている院がほとんどです。

ヘルニアになってしまった患者さんにはある共通点があります

それは本当の原因は座り方や歩き方などの姿勢の歪みやクセが

腰の部分の骨、関節、骨盤の歪みズレが作りヘルニアになってしまった方が多いということです

また運動の不足による筋力の低下や、日々の生活や重労働で体の筋肉が徐々に固まってしまい、

足の関節や膝の関節、股関節が微妙なズレを起こし骨盤の歪みを生じさせヘルニアになってしまった方です。

割合で言いますと97%の方々がヘルニアになった原因が腰にはなく、

腰以外の他の部分に原因が起こっているのです。

そしてヘルニアと診断されたほとんどの方が、

日頃からの姿勢が悪く、ご自身でも姿勢の悪さを感じられている方でした。

だからこそ、腰を念入りにマッサージしても、

腰の周りの筋肉や足に電気を当てても一向に痛みが改善されないのは

本当の原因にアプローチができていないためだったのです

40代男性会社員の方の場合

「筋肉痛だと思っていました・・・」からのヘルニアへ

腰椎椎間板ヘルニアと整形外科で言われた。
10日前から腰が少し違和感があり、その後痛くなって

Youtubeで腰痛体操や一発で治るストレッチと書かれている
ストレッチをして過ごしていました。

そのおかげで徐々に腰痛はマシになってきて「あっ!」治ってきたかなと感じていました。

そうしているといつもみたいに右の太ももの裏がストレッチをしようと

したときにピリっと痛み?しびれみたいのが出てきて
「ストレッチのやりすぎ?」の筋肉痛だと思って整形外科でもらった

湿布を貼って過ごしていて
次の日になると動くたびにピリっという感覚と、重たい奥の方が痛む感じで

いつもより太ももの裏とお尻、腰が痛くて

普通に歩けていたのでひどい筋肉痛と寝方が悪かったのか?だと思っていました。

「なんで?」なんだろうと・・・

昼頃になって右腰と膝裏までジーンとだる重たい痛みが
歩けなくなりました。
すぐ近くの整形外科に妻に抱えられ必死の思いで行った
腰の痛みの原因は椎間板ヘルニアと診断され
レントゲンを撮ってヘルニアはわからないのでは?と不信に思いながら

経過を見て、薬飲んで、治らなかったら手術をしましようとあっさり言われました。

※同僚にヘルニアはMRIじゃないと映らないと言われていたため

ロキソニンと湿布をもらって帰りました。寝ていようと思ったんですが
横になると腰が痛くて寝れず、椅子に座っていても痛み
うつぶせが一番マシでした。

何が悪かったのか?杖を使って歩くとか格好悪いけど仕方ないし

病院では原因は腰からだ!と言われた。

だから?・・・ってこんなに痛みが続くとなるわけです

 

この方の例でいうとほんとの原因をさぐることが大切

①座り仕事で椎間板の変性が起きていたということ

②営業で歩き回る際に革靴という体の衝撃が体へと負担になる

③靴がいつの間にかすり減り体のバランスが悪くなっていたこと

④睡眠の質が悪く、本来人間は、「寝たら治る仕組み」をもっています

それが著しく自分の無意識のうちに溜りにたまる

⑤結果、体を修復できない体になる

⑥腰の循環、血液が滞る

⑦自分で治す力がなくなり痛みが発生する

この仕組みが体に起こり体は警告を出します。

宝塚の方へ坐骨神経痛でお悩みの方必見

当院は皆様に起きた日常の不調、痛みを解決する!体の専門家、地域のかかりつけ院です

坐骨神経痛にお困りの方は宝塚南口駅徒歩4分にある鍼灸整骨院

宝塚ケアサロン鍼灸整骨院にご来院ください

  • 足の痺れが続いている・お尻から足首まで痛む

  • 脚に力が入らなくなる・長時間立っているとつらい

  • ひざ裏のこわばりで伸ばしにくい

  • 腰痛と足先がしびれる。

  • 病院で坐骨神経痛と言われた。

  • 痛み止めでごまかしている

  • 他院の治療も効果を感じることができない

整形外科に行っても良くならなかった方や、自然にしてても良くならなかった方

当院、宝塚ケアサロン鍼灸整骨院ではそんなお困りを全力で施術します。

坐骨神経痛になぜなるの?患者さんが訴えるよくある症状

『坐骨神経痛』という言葉、聞いたことがありますか?症状の感じ方は様々で、一般的に痛み・しびれ感覚異常の

いずれかの状態に陥る事を『坐骨神経痛』と呼びます。『坐骨神経痛』とは症状の名前でいわゆる病名ではなく

色々な症状を全てひっくるめて『坐骨神経痛』と呼びます。

坐骨神経痛は人によって訴える症状はかなり違い臀部・太もも・すね・ふくらはぎ・足先にかけて痛みやしびれが発症し重症な方ほど症状の範囲が臀部~足先まで広がる傾向にあります。

この症状に関して言うと40代以降の中高年の方々に発症例が多く若い世代でも職業、生活スタイルにより症状の出てくる方が増えてきます

坐骨神経痛になる方の共通点

職業柄どうしようもないケースも多いのですが

「座りっぱなし」

「同じ姿勢で睡眠を続ける」

「長時間運転」

色んな生活の姿勢でのお尻の片側一点が圧迫されるリスクが高まることで積み重ねる負荷により

過緊張を起こし梨状筋という筋肉が硬くなり坐骨神経痛になるケースが多いです。

なるべく長時間の座位姿勢は避け立って小休憩や、背筋を伸ばすなどしてください

坐骨神経痛の程度と目安

『坐骨神経痛』には見落としがちな軽いものから重いものまであり

軽度・中度・重度とおおまかに分類することができます。

軽度・・・何かの動作、動きによりお尻・ふとももに痛みを感じ、ピリピリや重い鈍い痛み

中度・・・痛みが常時出て、それによる睡眠障害や下半身の感覚が鈍くなることも

重度・・・激痛の嵐。発症した足の筋肉が衰え、足の筋肉バランスが左右で変わる事も

坐骨神経痛でしておきたい3つの施術

ポイント1:骨盤を整え回復する体に

坐骨神経痛に一番関係する梨状筋と言われる筋肉は骨盤の仙骨という部分に付着しており骨盤の動き、傾きと

関係します。

症状が出ている側の骨盤が動かない状態が多くまずはこのマストパーツの【骨盤】を整え症状が楽になるような回復力をつけ下地を作っていくことが出来ます

ポイント2:坐骨神経にもっとも関係が深い筋肉「梨状筋」

坐骨神経にもっとも関係のある梨状筋を硬く神経を圧迫していることで起きていることが多く、この梨状筋を弛め症状の原因である神経圧迫をなくしていきます

ポイント3:坐骨神経は腰から出ている神経だから・・・

そもそも、坐骨神経というのは、腰(腰痛)の部分から

枝分かれした神経です。大半の方はこの腰の骨の問題が

同時に起こっているこが多くこの部分もしっかり施術することで

症状が早く楽になっていきます。

「私に合うか不安」「ほんとに大丈夫?」という方に

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宝塚 腰痛にお困りの方へ「どのような腰痛ですか?」

当院は宝塚唯一の【腰痛専門院】宝塚ケアサロン鍼灸整骨院です

□長時間立っていたり・座っていると腰が痛い

□朝起きた時から強い痛みや症状がある

□湿布や​痛み止めで誤魔化す日々が続いている

□安静にしているのに良くならない

□「この痛みと一生付き合っていくしかない」と諦めている

□病院や治療院に通ったがなかなか良くならない

腰痛で悩む方へ当院は全力で施術しています。

 

腰痛・ぎっくり腰になる要因は大きく分けても4つあります。

1.動作による要因

同じ姿勢が続く、同じ動作が多い、前かがみの仕事、

家事が多い、スポーツなどの疲労

2.環境による要因:

気圧や温度変化

3.暮らしの中で発生する要因:

足を組むクセ、かばんを片側にかけるクセ

左足に重心をのせる、腕を組む

暴飲暴食(胃腸のトラブル)、睡眠不足

4.精神的な要因:

悩み事が多い(ストレス)怒りやイライラ

これらの1~4の項目に当てはまる方は

筋肉、関節、骨盤、背骨が硬くなり、負担がかかってしまっています。

骨盤を整え、周りの筋肉を弛め関節背骨を施術して改善していきます。

腰痛は、日本人約8割の人が悩みどうにかしたいという症状の一つです。

私たちは「あなたの腰痛を改善させたい」という強い気持ちで日々整体や鍼施術を行っております。

日常生活で腰に違和感、痛みがある方は多く

腰痛は日常生活と切っても切れない関係にあります。

そんな腰痛やぎっくり腰がなかなか改善できないというお悩みはありませんか?

腰の負担は立つ、座る、食べる、寝るの些細な動作からも影響が大きく

仕事や生活の疲労も重なりその都度回復させていかなければ

それだけ疲れが蓄積されてきてしまいます。

もし、腰の痛みにお悩みでしたら、是非一度当店にご相談ください。

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宝塚ケアサロン鍼灸整骨院ではどのような方が来院してるの?

60代女性 介護職

来院から3年前に仕事が終わり、帰宅後に買い物をした袋を床に置いた

体を前屈状態から戻そうとしたときにぎっくり腰をして1週間寝たきり状態

整形外科でレントゲンをとるが軽いヘルニアだと言われ湿布と痛み止めをもらう

10日後に仕事復帰したが、朝起きたときの痛みが残り、数時間経てば痛みが段々減ってくるが

夜になると「なんとも言えない痛み」が出てくる

そこで整体、整骨院でマッサージをしたり

近くの鍼灸院に行くがそのときは軽くなるが3日経てば

また元に戻る状態が3年続いた。

当院に来院し初診時は「こんな弱い刺激でいいの?」と不安になるが

次の日、朝の痛みはなく、夜から少し痛みが出てきた

骨盤と手足を整え、全体的な歪みと筋肉の循環を上げて、緩めていき

介護職なので、腕の力を使い、踏ん張る時に負担がかかる足首、股関節を施術し

4回目以降、朝の痛みは消失、夜はだるいかなぁ~という程度まで回復

6回目には3年悩み続けた腰痛が無理しなければ日常生活や仕事で支障の出ないレベルまで回復

その後定期的なメンテナンスと言われた体操をしている

 

腰痛改善のポイントはコレ!!!

・年齢、性別、仕事中の動作でよく使う疲労しやすい体の部分

・食事のリズムや内臓の負担

・睡眠など体を回復させるための環境が整っているか?

・体の左右差や動きが悪くなってしまった体の部分(クセ)

このポイントを施術することで改善率は腰だけ施術する場合とでは

当院のデータからみると7,8割も違う

腰だけの施術をする場合だと再発が多く、その時は良くなったけど・・・

という結果になってしまい、体全体を見て、患者さんの生活に当てはめていくことが

改善の近道になっていきます。

 

その他の症例も多数あります。

これだけは言えます!あなたの作っているその腰痛は腰だけの施術では良くなりません。

当院では全身、一人一人合わせた施術計画で改善していきますので

安心して当院で治療に専念してください。

ご連絡お待ちしております。